低周波治療器 | Dr.S松のSMクリニック

低周波治療器

低周波治療器

生命を持つあらゆるものの身体には、いつも独特の電気が起こっています。
人間の場合も同じで、心臓・脳・筋肉・神経などいたるところから自分では感じることのできない、ごく弱い電気を発しています。
これを「生体電気」といい、身体が正常に機能していくうえで欠かせない役目を果たしています。

生体電気に異常が起きますと、身体にも異常が現れるので、身体の外部から弱い電気を流してやり、治療を加えます。
これが「低周波治療器」です。
低周波とは、身体に対して1秒間に電気刺激を加える回数のことで、ヘルツ(Hz)という単位で表わされます。
低周波は電気刺激の回数が低いものをいい、1~1200Hzぐらいの周波数を出力するモデルもあります。

低周波治療器にはプラス(+)極とマイナス(-)極の二つの電極があり、二つの電極を身体に貼ることによって電気が流れます。
電極にはそれぞれ作用があり、症状に応じて使い分けるとより効果的に治療ができます。
低周波治療器には自動的に+極と-極を切り替えたり、固定したりする機能が付いています。

これを利用して、SMプレイにも使います。
普通の治療では貼らない、乳首などの性感帯に貼って責めます。
粘膜に貼る場合はは危険な時もあるので、最低の周波数から始めるようにしましょう。
医療プレイでは、普通の治療のように使うこともあります。

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