アナル肛門科プレイ | Dr.S松のSMクリニック

アナル肛門科プレイ

肛門科プレイ

肛門やアナルを中心とした医療プレイをおこないます。
アナルを観察したり、拡張したり、アナルで快感を得られるように開発したり、浣腸をしたりします。

アナルを観察する場合は、肛門鏡があると良いでしょう。
すべりをよくするための軟膏やローションは必須です。

アナル開発は男性の場合は、主に前立腺を刺激することになります。
そして、開発がすすむと普通の射精ではなく、ドライオーガズムといわれる射精の伴わないオーガズムを迎えることができます。
女性の場合は、膣側を刺激すると快感を得られやすいようです。
ただし、個人差があるようで、開発をいくらしても快感を得られない人もいます。

浣腸は普通に浣腸するだけでなく、大量に浣腸したり、排泄物を観察したりして、医療っぽさを出します。

基本的に排泄物を出す場所なので、衛生面には気をつけましょう。
器具や手は消毒をしたり、ゴム手袋を使用したり、一度、アナルに触ったら他の箇所には触らない、といった対策が必要です。
また、無理に拡張したり、異物をそのまま挿入するのはやめましょう。

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プレイ:医療プレイ/地域:東京都、大阪府
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