アナル肛門科プレイ | Dr.S松のSMクリニック

アナル肛門科プレイ

肛門科プレイ

肛門やアナルを中心とした医療プレイをおこないます。
アナルを観察したり、拡張したり、アナルで快感を得られるように開発したり、浣腸をしたりします。

アナルを観察する場合は、肛門鏡があると良いでしょう。
すべりをよくするための軟膏やローションは必須です。

アナル開発は男性の場合は、主に前立腺を刺激することになります。
そして、開発がすすむと普通の射精ではなく、ドライオーガズムといわれる射精の伴わないオーガズムを迎えることができます。
女性の場合は、膣側を刺激すると快感を得られやすいようです。
ただし、個人差があるようで、開発をいくらしても快感を得られない人もいます。

浣腸は普通に浣腸するだけでなく、大量に浣腸したり、排泄物を観察したりして、医療っぽさを出します。

基本的に排泄物を出す場所なので、衛生面には気をつけましょう。
器具や手は消毒をしたり、ゴム手袋を使用したり、一度、アナルに触ったら他の箇所には触らない、といった対策が必要です。
また、無理に拡張したり、異物をそのまま挿入するのはやめましょう。

[PR]プレイパートナー募集中

医療プレイ 出会い

名前:琴美/年齢:21歳/タイプ:M
プレイ:改造プレイ/地域:千葉県
PR:仕事の都合上ピアスを着けることができません。でも、乳首にピアスならバレないので乳首開発と一緒にピアスもしたいです。色々教えてくれる方いませんか?痛気持ちいいのが好きなので、タトゥーとかもいずれやってみたいです。