カプセルをアナルにぶちこむ浣腸療法 | Dr.S松のSMクリニック

カプセルをアナルにぶちこむ浣腸療法

SM出会い

先日インターネット予約を経由して診察に来られた方は27歳の図書館司書の可愛いお姉さん。
お姉さんは診察が始まるなり、

「坐薬の感覚が忘れなれなくて・・・」

と言う。

「坐薬」とは肛門、つまりアナルから入れる薬のことだ。
痔の薬や解熱剤などに用いられているので、皆さんも一度は坐薬を肛門から入れられた経験もあるのではなかろうか。

その坐薬を入れるときのムズっとする気持ちがたまらなくて忘れられないそうだ。

もちろん、健康な状態で坐薬などを入れたら副作用を起こしかねない。
なので私はあらかじめ用意しておいた「マイクロカプセル」を用意した。サイズ的にはカプセル薬よりちょっと大きめ。
その中には浣腸液としてクエン酸の液体が詰まっている。

言い換えれば、注射器や手を汚さずにできる画期的な浣腸の手法なのだ(笑)

そのカプセルをお姉さんのアナルにぶち込む。

「んぐ・・・・あぁはぁ・・・・」

坐薬よりやや大きいので感じる快感もその大きさ分大きくなる。

次第にお姉さんのアナルは拡張されていき、あまりの心地よさに尿が出てきたのだった。
これで狭い肛門前に詰まっていたムズムズ感は解消できたであろうか。

後日またお姉さんとの再診が決まったので、今度はもっと太いものを挑戦してみようと思う。

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