医療プレイと称したアナル破壊 | Dr.S松のSMクリニック

医療プレイと称したアナル破壊

医療プレイ

医療プレイの出会いには色んな発見がありますよね
先日、知り合った女性の方には医療プレイと称して変態診察されました。

僕が実際に知り合った女性は26歳の会社員の清楚で可愛らしい方でした。
医療プレイの出会い系サイトで知り合ったのですが、これは大当たりと思える美しい方でした。

彼女に女医役になってもらってエロい診察をしてもらいます。
僕は聴診器を使ったり、カテーテルを使って普通の医療プレイをすると予想していたのですが、実際は全く違っていました。

「患者さんお尻見せてください。」

「えっ、はい!!」

僕はいきなりの要求に戸惑ってしまいましたが、
彼女はお医者さんなので黙って言うことを聞くことにしました。

アナルプレイ

「患者さんのアナルとても小さいですね。これは手術しましょう。」

僕は耳を疑いました。 アナルを手術するとはどういう意味か最初は理解できなかったのです。

アナルに湿った柔らかい物質が肛門の周りで動いています。
アナルを舌で舐められたのは初めてでものすごい快感が全身に伝わります。

舐め終わると肛門の中に指が挿入されます。
アナル開発なんてしたことのない僕は拡張されているのがどんどん快感に変わっていきます。

SM医療プレイは徐々にSMアナルプレイに変更されていました。
終わった後はアナルがヒリヒリして2日ぐらい痛みが続きました。

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医療プレイ 出会い

名前:大門美智子/年齢:33歳/タイプ:S
プレイ:女医プレイ/地域:大阪府
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