メスでアナルを切開する医療アナル拡張プレイ | Dr.S松のSMクリニック

メスでアナルを切開する医療アナル拡張プレイ

アナル拡張

自分のアナルがどこまで開くか試したことはありますか?
男に生まれたら自分のアナルの限界に挑戦するのは当然ですよね。

自分でアナル開発するには自分で自分にブレーキをかけてしまうので、
アナル出会い系サイトを使ってアナルに詳しい女性と出会いました。
その女性は医者の卵で母親は女医というエリート家系の娘らしいのです。

「アナル拡張のついでに医療プレイもしてあげる」

彼女はエリートなのにサービス精神旺盛な優しい女性です。
僕はなんてラッキーな男なんだと喜びに浸りながら彼女と会いました。

ホテルの部屋に着くなり僕は自分で拡張したドデカイアナルを彼女の顔に見せつけ、
アナルを限界まで拡張して欲しい旨を伝えました。

彼女はコウリと小さく頷き小さい手を拳にしてフィストプレイで僕のアナルを拡張してきます。
しかし、僕は自分の拳が入るぐらいまでアナニーしてフィストプレイも何度も経験しています。

「何これもうこのアナル細大まで拡張されてるじゃないの!!」

アナル拡張

彼女はあきれた顔で医療プレイのために持ってきたカバンをあさりはじめます。
彼女がカバンから取り出してきたものは銀色に光ったメスです。

なんと彼女はメスを使って僕のアナルを拡張しようとしているのです。
アナルの割れ目にメスを突き当ててゆっくり刃を動かしてアナルを切開していきます。

アナル拡張というよりかはアナル切開です。
痛いと感じたときにはもう手遅れでアナルからは大量の血があふれています。

マゾ男の僕にとっては痛みが快楽に変換されます。
血も溢れていますが、脳内ではアドレナリンも溢れています。

結果的には僕のアナルは最大まで拡張できましたが、
大量出血のせいでその後のプレイはまともにできませんでした。

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医療プレイ 出会い

名前:まさみ/年齢:34歳/タイプ:M
プレイ:医療プレイ/地域:東京都
PR:子無しの人妻です。旦那のいない平日昼間の診察を希望します。セックスレスで全く旦那は構ってくれません。おもちゃを買うとバレてしまうので満足のいくオナニーもできないです。子作りも何度も失敗しているのと不感症なのか全く感じないので先生に膣内を直接診て欲しいです。