子供のころのお医者さんごっこの思い出 | Dr.S松のSMクリニック

子供のころのお医者さんごっこの思い出

お医者さんごっこ

幼稚園の時、よく遊ぶ近所の女の子・れいこちゃんがいました。
れいこちゃんは看護婦さんに憧れて、救急セットやお医者さんごっこセットのおもちゃを持っていたんです。
なので、頻繁にお医者さんごっこは行われました。

私が子供のころはほとんど看護婦さんは女性、お医者さんは男性でした。
子供ながら、そういう固定観念はできてました。

れいこちゃんはナース役、必然的に私は患者役が多かったです。
たまに私が医者役、れいこちゃんが患者役だったこともありました。

子供なので、恥ずかしげも無くお腹を出して、聴診器を当てられたりしてました。
お腹が痛いというと、お尻を出して浣腸や注射の真似事をされます。
その時にれいこちゃんが私のオチンチンを不思議そうに見てたのが印象的でした。
逆にれいこちゃんのお尻やおまんこを見たこともあります。
私も女の子のおまんこは不思議でしたね。
母親とも違いますし(笑)
お互いに診察といって触りあったこともありました。

子供の遊びですから、親が口出ししてくることはありませんでしたね。
そういう緩い時代でしたから、良かったと思います。

子供のころの楽しい思い出です。

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