検診 | Dr.S松のSMクリニック

アナル検診プレイ。M美の腸内環境は良くなった?

アナルを検診

去年の秋ごろ、M美の排便の具合がよくなかったので、浣腸禁止にしました。
その後の経過を確認するため、M美のアナルを検診することにしました。

「最近、排便はどうですか?定期的にありますか?」
「三日から一週間に一回は排便があるようになりました。」
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内科検診で羞恥プレイ

内科検診

内科検診の日です。
※医療プレイ体験談です。

「はい、口を開けてください。」
舌圧子を舌の奥の方に入れて、強めに押さえます。
「う・・・うぇっ」
嘔吐反射で吐きそうになりますが、グッとこらえてもらいます。
涙目になってるのが、かわいいですね。

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体験談・婦人科検診プレイ

検診台

こんにちは。はじめまして。
看護師のM美です。

先日、婦人科検診を行いました。
もちろん医療プレイの一環です。
婦人科検診なんて、プレイにもってこいの題材ですよね。

普段は看護師(役)をしている私もこの日ばかりは患者となります。

ナース服を着たまま、検診台に乗せられました。
下着は着用していません。
Dr.S松はナース服フェチの変態ですからね。

知ってますか?
婦人科の検診台って、無理矢理股を広げられるんですよ。
これってかなり恥ずかしいんです。
マゾだから、見られ慣れてるでしょ?恥ずかしくなんて無いでしょ?って思うかもしれませんが、羞恥心は無くしてませんよ。
恥ずかしいものは恥ずかしいんです。
でも、そんな恥ずかしい部分を見られて、ちょっぴり嬉しかったりもします。
ここが複雑なマゾ心とでも言いましょうか。

脚を広げられた後、まずは観察されて、触診されます。
「いやらしい色をしていますね。」
恥ずかしいから言わないで欲しい。

それから、Dr.S松の指が入れられます。
「はい、リラックスしてー。体の力を抜いてください。」
と医者っぽい台詞を言いながら、指が入ってきました。
中をさわり、Gスポットを刺激してきます。
「ここ、硬いですね。ほぐしておきますね。」
ああ、気持ちいい。
って、検診なのに感じててダメな私。

それから、クスコを入れられて膣の中を観察されます。
クスコは冷たいし、痛いからあんまり好きじゃありません。
無理矢理広げられる膣。
だけど、興奮してるからか簡単に広がっていくんです。
どこまでも変態の私。

クスコで大きく広げられたアソコをじっくり観察するDr.S松。
「いやらしいニオイがしますね。」なんて私を辱める言葉責めをしてきます。
そんなこと言われるとどんどん濡れちゃいます。
「分泌液が過多ですね。異常かもしれませんから、もっとよく調べてみましょう。」
そういわれて、拡大鏡で観察されます。
そんなにじっくりと見られるなんて恥ずかしいですぅ。

変態性膣分泌液過多症と診断されました。
※この病気は存在しません。あくまでプレイ中の遊びの一環です。

あんまりエッチなことを考えなければ治るらしいです。
うーん、そんなの無理です。
一生治らなくてもいいような気もします。

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